選りすぐりの12品!旬の最高峰を楽しむさくらんぼ〈先行受付〉スタート!【清川屋】 25.3.28





こんにちは、清川屋の栗原です。
待ちわびた暖かな春の日差しに、心も体もほっとする3月の終わりです。
山形の農園からは、「さくらんぼの芽が出始めました」との報告が!
6月の実りの時期まで、農家さんの緊張の日々が始まります。

今年は一足先に、旬のさくらんぼの中から12品目を先行受付スタートです!

〈残りわずか!すぐにお届け〉桜を愛でながらのもち菓子♪有名店の革新的うどんも! 〉
空白スペース 清川屋のさくらんぼ
清川屋のさくらんぼ
清川屋のさくらんぼ

いよいよ今年も始まりました!生産量が日本一を誇る山形県の「さくらんぼ」の予約が、例年よりちょっと早めに受付開始です。
清川屋の専門バイヤーが厳選した、毎年人気を誇っている12品のさくらんぼは、旬の味を食べ逃すことが決して無いように早めのご予約が断然おススメです!
山形のさくらんぼと言えばこれ!甘味と酸味のバランスと柔らかな果肉が特徴の「佐藤錦」や、パリッとかための果肉が贈答品にピッタリな、果肉や酸味が少なく甘味の強さがあるのが特徴の品種の「紅秀峰」を、初夏の味覚として楽しんでみてください(*´艸`*)

《清川屋のさくらんぼ》12品ご予約開始! 一覧はこちらから 〉

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温室そだち さくらんぼ
温室そだち さくらんぼ
温室そだち さくらんぼ

「温室そだちさくらんぼ」は、旬の時期より一足早く届くハウス栽培のさくらんぼです。
昨年まではハウス栽培のさくらんぼは 「母の日さくらんぼ」としてのみの取扱いでしたが、
「『母の日さくらんぼ』がこれだけ喜びの声が届いているのだから、もっと広くいろんな方へ贈ったら喜ばれるんじゃないか?」
という清川屋スタッフのひと声がきっかけで、4月からのお届けが出来る「温室そだちさくらんぼ」の取扱いが始まりました。

雪深い季節からビニールハウスのなかでじっくりと育てられるため、 6月に収穫される露地栽培のものよりもより高度な栽培技術を要する、 きわめて希少な果実。なんとその数、わずか1%!
「温室そだち」という名前の通り、箱入り娘のように真心こめて育てられた希少なさくらんぼを、大切な方への贈り物にしてみてはいかがでしょうか。

大切な人に、心を込めた贈り物を…《温室そだち さくらんぼ》はこちらから 〉

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手づくり笹巻
手づくり笹巻
手づくり笹巻

もち米を笹の葉で包んで煮た、庄内地方に伝わる「粽(ちまき)」の一種である「笹巻」は、弾力感と深みのある味わいが特徴で、灰汁を用いることでもっちりぷるんとした独特の食感を持つ、ほかに例を見ない郷土菓子です。

2023年3月には文化庁の「100年フード」にも認定されている笹巻は、作り手の高齢化や担い手不足による技術継承や材料の確保などの課題があります。 清川屋でも長年お付き合いしてきた作り手が製造をやめるとの一報を受け、農作物の栽培が中心の「農園貞太郎」さんと2022年から本格的に笹巻販売のタッグを組むようになりました。

「農園貞太郎」さんの笹巻は子どもから大人まで「美味しい!」と言っていただけるような味の笹巻を皆さんのもとにお届けすることを目標にしています。
出来立ての風味がそのまま楽しめる手づくりの笹巻を、春の風物詩としてぜひ召し上がってみてくださいね。

懐かしく、どこか深みのある味わい。《手づくり笹巻》はこちらから 〉

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残りわずか商品
残りわずか商品
残りわずか商品

春号カタログに春限定で掲載されていた商品が、まもなく終了を迎えようとしています。
「もちもち串だんご」はこしあんをはじめ、ほどよい甘さのぬた(ずんだ)あん、香ばしいくるみあん、甘辛いみたらしあんと、お店で人気の4種類の風味と食感が楽しめるので、これからのお花見シーズンにピッタリです♪「ずんだ餅」と一緒にシェアしてみてはいかがでしょうか?

他にも山形県鶴岡市の有名イタリアンレストラン「アル・ケッチァーノ」の奥田シェフが作り上げたイノベーティブなうどん「ボスカイオーラうどん」や、
庄内の新鮮なお魚が「あとは焼くだけ」の状態でお届けされる「庄内浜の焼くだけ魚介セット【春】」など、食卓に出せば喜ばれること間違いナシ!な商品が揃ってますよ(*^^*)

美味しいものは早い者勝ち♪《残りわずか商品》一覧はこちら 〉

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清川屋のさくらんぼ

母の日さくらんぼ

山形アスパラ

ほわいとぱりろーるいちご

許してちょんまげ

ふるさと納税 ゴシック版 

茶屋勘右衛門

eギフト

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最後までお読みいただきありがとうございました。

さくらんぼ農園からの「芽が出ました」という連絡に、「わあ、もうそんな季節♪」と、とっさにワクワクを感じたのですが、農家さんのお話を聞いていると…

芽が出る=芽が霜にやられる可能性があるので気が抜けない
芽が出る=いくつ芽を残すか考えて芽をつむ、芽かき作業が必要

ということで、芽が出るということは
「さくらんぼとの戦いのゴング」が鳴り響くことと一緒なんだなあ…と、改めて農作物を育てる大変さを感じました。
どうか、厳しい天候に負けず、小さな芽が真っ赤な実まで育ちますように!


今回ご紹介した春号カタログは、ご希望の方には無料でお届けしておりますので、ぜひ以下のフォームやお電話、メール等でお知らせください(^^)
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